チャレンジ2026 応募作戦 ・ かよえる設計書
公共交通オープンデータで作っている・作りたいアプリを、駅名標のカードに並べました。公開中のちかば、設計中のかよえる、応募作戦の資料の3タブにある案を合わせて 88 件。路線の色は出どころ、駅番号はその資料の中の順番です。
点は AI が審査員の目線3通り(ODPT・INIAD/国交省・JR東日本/技術・MobilityData)を演じて付けた模擬で、本物の評価ではありません。行を押すと、その案の詳細が開きます。
本命(見せる)の中身
採点1位の「一日の形」を中心に置き、単独では弱いと出た案の多くを層として重ねる。層ごとに「どのデータが公開されれば壁が消えるか」を言えるのが、この組み立ての強み。
カードを押すと、その案の設計メモ(ひとこと・デモの瞬間・決め手・採点・先行例・使うデータ・関係)が開きます。
応募作戦より
ファイナリストに残れば、過去2年は全作品が何かの賞を受けている。勝負は2027年1月23・24日のヒアリング(一次審査)を通れるか。